2019年8月23日金曜日

8月20日(火)
戸塚の居酒屋さんで戸塚区支部の暑気払いがありました!
普段なかなかお会いできない方も参加してくださいました。
盛り上がって、とっても楽しかったです♥

戸塚区支部では、8月29日(木)13時~15時 暑気払いお昼の部も予定しています。
場所はフォーラム。
戸塚区支部の皆さん、ご参加お待ちしています!

2019年7月17日水曜日

ご縁は、好奇心から。

7月17日、水曜日、本村会場にてのおはよう倫理塾に、家庭倫理の会横浜東の望月さんが、初めての方々を三人お誘い戴き、みなさんでご参加戴きました。


望月さんと初めての方3名、緑区支部2名、旭区支部8名の合計14名の参加でおはよう倫理塾を和やかに、賑やかに開催することができました。やはり、朝から沢山のみなさんの笑顔と一緒させて戴くのは、気持ちも高揚しますし嬉しい事だと改めて感じました。栞も今朝は、14条、心即太陽。皆さん、希望に満ちた実践報告になりました。初めて参加のお一人が、「好奇心で参りました。」とお話されました。好奇心から、ご縁をありがたく戴きました。
また、会を越え、ご縁を繋いで戴いたことにも感謝の朝でした。



2019年6月17日月曜日

男塾第2弾(令和元年6月15日)

6月16日(土)18時半より、南港自治会館に倫理研究所生涯局川口裕司参事をお招きし、男塾を開催いたしました。講師1名、男性11名、女性4名の計16名の参加でした。



ベストセラーになった「脳内革命」の著者の春山茂雄の言葉を紹介され、「うれしい、たのしい、ありがたい」を発すると幸せホルモンのドーパミン、セロトニン、アドレナリンが放出されると紹介されました。

また、春分・秋分に食べる「ぼたもち(おはぎ)」の食材である小豆が自律神経を安定させるのに最も良いそうです。春分や秋分の時期は気候が安定せず、自律神経が乱れて体調を崩すことの多い時期です。日本では、日本人の体と一年間の季節に適した食習慣・食文化があり、その食文化を大切にしましょうとのお話もありました。


1時間の講話のあと、参加者のみなさんと21時ころまで仲野会長をはじめ推進長他の役員のみなさんの手作りの豚汁やたくさんのお酒とオードブルおつまみを頂きながら、大いに盛り上がりました。

2019年5月30日木曜日

栞勉強会

5月28日(火)13:00~15:00
戸塚地区センターにて第2回目の栞勉強会がありました。
講師は後藤長重生活倫理相談士でした。
参加者みんなで『万人幸福の栞』の十七カ条斉唱をして、その日のおはよう倫理塾と同じく第15条を輪読して始まりました。
4名の参加者が、率先して実践報告をしました。とても深いお話しに、みな耳を傾けていました。
この日は、初めて会の行事に参加された未会員の方がいましたので、後藤相談士は特に丁寧にお話ししてくださいました。今回から参加された方にも、わかりやすくてよかったようです。
栞の一章のはじめから輪読し、後藤相談士がまさに経験したばかりの体験を交えながら解説。とてもいい緊張感の中、お話しを聞くことができました。
純粋倫理の学びは、それまでの道徳とは違って徳と福とが必ず一致している、ということが最大の特徴です。それは具体的にはどういうことなのでしょうか…
…どうやらこの先は次回のお楽しみということのようです。
次回の第3回栞勉強会は、6月11日(火)13:30~15:00 フォーラム横浜(戸塚)にて開催予定となっております。皆さまのご参加をお待ちしています。

2019年5月29日水曜日

スペシャルおはよう倫理塾

5月26日(日)6時~7時
第一松本ビルに於いて中西康成理事をお迎えしてスペシャルおはよう倫理塾が行われました。
6時方から開催のため電車で来る方もいらっしゃり、地元の支部の会員さんが道案内と率先して引き受けてくださり活気あふれる雰囲気の中、笑いあり、引き寄せれれる講話を聴講し、爽やかな一日のスタートをきることができました。(山口)

 講話される中西康成室長
栞13条でした。忘れてはいけない「もと」。①初心 ②恩 ③生命のもと  と3つを取り上げて教えてくださいました。特にご自身のお母さまとの体験のお話しは、とても印象的でした。
なぜ倫理を学ぶのか(=万人幸福の栞) 幸せになりたいから倫理を学ぶ。そして幸せの中身は人によってそれぞれである。
古い中国の役人が唱えた「人生五計」。①生計 ②身計 ③家計 ④老計 ⑤死計
自分の人生を5つの切り口でしっかり計画だてていく。というようなお話しもありました。


実践報告は緑区支部長の松本陽子さん。
入会当時なかなか子供を授かることができなかったが、倫理を学び素直に実践していったら子供を授かり、さらに何の心配もなく出産に臨む気持ちでいたら、一見難しいかと思われた出産だったが、丁度よい時にとても安産でお産をすることができたという喜びの体験をお話しいただきました。最後には、今まで一度も倫理をやめたいと思ったことはない。これからも学んでいきたいと熱くお話しされました。

純粋倫理基礎講座⑰講

5月25日(土)
18時30分~19時45分
南幸自治会館にて純粋倫理基礎講座17講がありました。
実践報告は、後藤長重生活倫理相談士でした。
相談士として相談を受けてい行く中で日々感じていることを、体験の中からお話しいただきました。相談士の前に、人としての普段の在り方がとても大切で、どんな場面の中でも純粋倫理を伝え、相手に幸せになってもらうことはできるということを感じているということをお話しされました。

講座担当は、中西康成研修室室長でした。
この日のテーマは、『実践の心得 ー基本十カ条ー』でした。

理論と実践共に大切だが、純粋倫理はとりわけ実践に重きをおく。
実践とは身をもって行うこと、行動に移すことである。
基本十カ条 ①即行 ②純粋 ③直行 ④クヨクヨしない―結果にとらわれない ⑤張り詰めた心―緊張 ⑥途中で気を抜かない―一気呵成 ⑦貫徹―押し通す ⑧うまずたゆまず―反復不退 ⑨悲しみも喜びもほどほどに―不悲不喜 ⑩きちんとした後始末―慎終
特に即行のお話しの中で、「気づくと同時にやる」ということがとても大切であると説明くださいました。即行を徹底して行っていくと、心境は悟りの境地にまで行くとのことでした。
「ピンときたらサッとやる」挑戦していきたいと感じました。

この日講座には他会からの補講者が10人を超えて参加されました。
中西室長の引き寄せのパワー半端ない!!